消防くん 消防設備点検報告書作成システム

消防くんとは?


建築基準法により防火対象物と認定された建築構造物に対する
消防用防災設備の試験・点検に関する結果報告書作成システムです

報告書は全国共通286書式が登録済み
手書きの手間を解消し、キレイに出力!
消防設備点検報告書をワープロ感覚で作成することが出来ます。
消防くん画面

消防くん機能特徴

         ​   この動画は開発当初のバージョンです。現行バージョンでは一部機能が変更又は強化されております。 ​
         ※オートデモが表示されない場合動画が表示されない場合はすべてのコンテンツ、もしくはスクリプトを有効にしてください
有効にする方法はこちらから

消入力複写

 入力緩和による業務効率化

 連続した同じ文字を複写する入力内容の複写機能や
 入力枠内に入力した文字の履歴からの入力機能など
 文字入力を緩和するあらゆる機能が標準搭載されています。
 
消防物件一覧

 管理しやすい物件一覧画面

 物件の次回点検日を一覧で管理できるようになっています。
 次回予定を色分けで表示したり、年月別での表示機能も
 搭載しています。点検した物件データの検索機能もあり、
 物件データの管理を容易に行うことができます。

総括表2

 総括表自動集計機能搭載

 すべての点検表を作成後、入力した項目を自動で総括表に
 転記する総括表集計機能を標準搭載しています。


 
消防フォーム更新

 新報告書への更新機能

 消防くんでは、旧書式に入力した内容を維持したまま新書式へ
 移行するフォーム更新機能を搭載しています。
 この更新機能で新書式への対応もスムーズに行えます。



上記に記載している機能は、ほんの一例です。
消防くんには、その他業務効率化を図る様々な機能を標準で搭載しております。
 

消防くんで解決した6つのトラブル!

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体験版、その他コンテンツ

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システム構成

●データベースサーバー
 ・Windows (7, 8.1, 10)対応
 ・Windows Server(2008, 2008R2, 2012, 2012R2, 2016)対応
 ・CPU1GHz以上
 ・必要メモリ512MB以上
 ・HDD2GB以上の空き
 ・CDROMドライブ必須
 ・800×600ドット 256色以上表示可能なディスプレイとドライバ

●クライアント
 ・Windows (7, 8.1, 10)対応
 ・CPU OS推奨以上
 ・必要メモリ OS推奨以上
 ・HDD300MB以上の空き
 ・CDROMドライブ必須
 ・800×600ドット 256色以上表示可能なディスプレイとドライバ
 ・Twain対応スキャナ

・その他
 ・消防くんV1、V2、V3よりデータ移行可能
 
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