株式会社ビジネス・ワンでは、書類・見積・積算資料作成システムを開発・販売を行っております。

WasteManager 更新情報

V2.11.06 (2018/05)

2018/05 更新

「水銀使用製品産業廃棄物」対応マニフェスト・委託契約書の追加
※「水銀使用製品産業廃棄物」対応マニフェスト・委託契約書を使用する場合は、
 「データベース管理システム」の更新も必要です。

 「データベース管理システム」を起動して自動更新を行った後、「データベース管理システム」に表示される
 「建設廃棄物処理委託契約書(2017改訂)」ボタンをクリックしてください。

WMDB
 ・マニフェスト
 ・直行用マニフェスト(水銀製品対応)
 ・建設系マニフェスト(水銀製品対応)

 ・委託契約書
 ・建設廃棄物処理委託契約書(2017改訂)
 ・建設廃棄物処理委託契約書(2017改訂)背景印刷
 ・建設廃棄物処理委託契約書(2017改訂A3)
 ・建設廃棄物処理委託契約書(2017改訂A3)背景印刷







修正・変更
・「伝票返送日の設定」処理の不具合を修正
「マニフェスト伝票の一覧」から「伝票返送日の設定」を行うと、確認日がクリアされる場合があるのを修正。
・一覧・集計(CSV出力)処理の不具合を修正
収集運搬事業者の名前以外の項目が出力されないのを修正。

V2.11.03-05 (2017/05)

2017/05 更新

修正・変更

・一部環境でマニフェスト伝票一覧画面から表示が消える不具合を修正
特定のバージョンのデータを使用している場合に、マニフェスト伝票一覧画面から
表示が消える不具合を修正


・その他修正、変更
内部処理等、細かな変更を含みます。

V2.11.02 (2016/10)

2016/10 更新

機能追加
・一覧・集計からの出力項目に以下の項目を追加
以下のフィールド名で出力されます。
$廃棄物_数量累計x
$データ番号x
$○○事業者_固有番号x
$○○事業場_固有番号
x
(xは連番)

修正・変更
・マニフェスト伝票一覧画面の並び替えの不具合を修正
「担当者」での並び替えが行われない不具合を修正。
産廃マスタ―からのコンバートデータが正常に並ばない不具合を修正。
・一部環境でチェックデジットが「1」になる不具合を修正
新登録済みマニフェスト伝票を開いた際、一部環境でチェックデジットが「1」になる不具合を修正。
・解像度変更時、フィールド・図形のサイズ調整を行うよう変更
 

Ver2.11 (2015/10)

2015/10 更新

機能追加
・一覧・集計からの日付出力に年月日表示の和暦を追加しました
以下のフィールド名で結果「平成26年8月30日」様の年月日で出力されます。
$日付_和暦年月日
$交付日付_和暦年月日x
$最終処分終了日_和暦年月日x
$運搬終了日_和暦年月日x
$処分終了日_和暦年月日​x
(xは連番)


不具合修正・処理の変更
・換算率入力欄4桁対応
t→kg換算不能だったため、整数部3桁の入力制限を4桁に変更。
・二次マニフェスト時事業場の許可番号が取得されない不具合を修正
・マニフェスト伝票一覧の検索機能修正を修正
検索機能の整理番号・事業者/事業場による検索による絞り込みが行われない不具合を修正。
・チェックデジット処理を修正
マニフェスト番号11桁目チェックデジットの計算結果がすべて1になる計算部分を修正。
・マニフェスト印刷設定:新規マニフェストが必ず「使用しない」設定になる問題を修正
新規作成時は様式ごとに最後に使用した印刷設定を記憶するよう変更。
・産業廃棄物交付等状況報告書の出力処理を変更
改頁処理、区間並び替え処理を変更。
・テンプレート上書きの不具合を修正
 

Ver2.10 (2015/04)

2015/04 更新

認証システムの更新
・インターネットを経由したオンラインでの認証システムに対応します

新規インストール、ライセンス数の変更などの際に、従来のFAXによるやり取りが不要となります。
*オンライン認証には、インターネット接続(HTTP)と、受信可能なインターネットメールアドレスが必要です。
パスワード受信用のメールアドレスを登録して頂く必要があります。

・オンラインアップデートが可能になります
オンラインでのアップデートにより、簡単に最新のプログラムがご利用いただけるようになります。
*オンラインでのアップデートを行うには、インターネット接続(HTTP/FTP)が必要です。
*オンラインでのアップデートを受けるには、年間ソフト保守へのご加入が必要となります。

二次マニフェスト機能強化
・二次マニフェスト機能を強化しました。

マニフェスト印刷設定
・マニフェスト伝票の「文書印刷設定」に「マニフェスト印刷設定」の登録・呼出機能を追加しました。
[文書]-[ページ設定](マニフェスト伝票入力画面)
マニフェスト印刷設定(プリンター設定と位置調整のパターン登録)ができるようになりました。
単票と連帳で位置調整の値が異なる場合や複数のプリンターを使用する場合、この設定を呼び出すことで簡単に切り替えを行うことができます。
マニフェスト印刷設定



























過去データの管理
・データベース管理システムに「過去データの管理」機能を追加しました。
年度を指定してデータを削除することができます。
また、退避データから年度を指定してデータを復元することができます。

Microsoft SQL Server 2014 対応
・Microsoft SQL Server 2014 までのデータベースエンジンに対応しました
Waste Manager バージョン2.10では、以下のデータベースエンジンでご使用が可能です。
  ・Microsoft SQL Server 2000
  ・MSDE2000(Microsoft SQL Server Desktop Engine)
  ・Microsoft SQL Server 2005
  ・Microsoft SQL Server 2008
  ・Microsoft SQL Server 2008 R2
  ・Microsoft SQL Server 2012
  ・Microsoft SQL Server 2014
*SQL Server 2000・MSDE2000で作成した退避データを、2012以降に直接復元することはできません。
 (中間バージョンである2005~2008R2で復元・退避データ作成後、2012以降で復元することができます)
*新しいバージョンのSQL Serverで作成した退避データを、古い
SQL Serverに復元することはできません。